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癒しのサロンオープンまでとその後の情熱の心音

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信じるものを見る

信じるものを見る

この世は自分が信じるものを見せてくれる、もし自分に自信が無いのなら
何度でも繰り返し其の事を確認させる出来事を起こす。
其れでは其れがわかっているのならどうしたらいいのでしょう?
簡単には自信なんてつかないわよ。
では言い聞かせましょう!
私は私の今までしてきた努力の結果を信じる。
誰でもない今の力を其れを出し切ればいい。
誰かの評価を気にすることなく、ありのままの自分でいい。
精一杯の結果であれば・・・。
2005年5月9日(月) 真実の日記から

諦めないで

昨日好きな人が自分を妹ぐらいとしか見ていないんです、もう諦めようかな?
そういった彼女に折角好きに成れたのだから何も求め無いで只好きッて気持ちで
いいじゃないの。
グループで出かけるのもいいし、其の中から何かが生まれる事だってある。
簡単に諦めてさあ次其れでは本当の愛に巡り逢える事など無い気がする。
無条件で人を愛しそれだけで喜びを感じる。
そんな事が自然に出来る人がその次にきっと巡り逢う大きな真の愛に・・・。
諦めないで自分の気持ちをもっともっと其の全てを堪能し尽くしてからでも
遅くは無いと私は思う。
愛する気持ちは人を向上させる。
苦しみださえ最高の研磨材となる。
磨きましょうよ!
2005年5月11日 真実の日記から

落雷
今日は夕方激しい雷とバケツをひっくり返したかのような豪雨が降った。
仕事をしながら其の物凄さに驚いていた。
今日はずっと酷い頭痛と肩凝りの為早退(少々)
でも昨日見たテレビでごみ山で働く12歳の少女、8歳で親に捨てられ13歳で
親となった少女、たった一人の肉親である父が余命いくばくも無く10歳で命を
削りながら炭鉱夫として働く少年、8歳でシベリアの極寒の中マンホールで生活
する少年、親からの虐待を避け逃げ出したのである。
わかってはいた。この地球は残酷なほどの悲惨さが渦巻いていることを・・・。
でも私は圧倒されたどれほど悲惨な状況下の中でさえ周りを気遣い心優しく
どれほど深い愛を持っているかを・・・。
甘えるな!甘やかすな!自分を!我が息子達を・・・!
人々に少なからず天から気づきを与えられたようなそんな気がした。
ありのままの自分を受け入れ感謝して今ある状況の恩恵に感謝する。
同じ時間を生きている人間として恥じない生き方をしよう。
できる事を遣ろう。
ユニセフや難民サポートの寄付は毎月もう何年も続けている。
でもそんな事ではなく例え小さな事であろうともこの想いを形へとなしてゆこう。
どんなことがあろうとも!
2005年5月15日(日) 真実の日記から
























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