癒しのサロンオープンまでとその後の情熱の心音

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自由

何者にも囚われず、自由でいる事は大切です。
魂が自由でいる事こそきっと成長出来る筈ですから・・・。

心と体のゆとりが生む優しさや大きさそれが無いといつかきっとどんなに
頑張っていてもプツンと切れてしまう。

今は雇われている身ゆえ拘束され肉体的にも自分の極限近く仕事している。
以前の私は気合よとかなりこの肉体に無理をしていた。

その結果がこの職場に入ってたった1年以内で2度の入院手術である。
それも癌の手術を含み・・・。

漸く私も学びました。
もう無理のし過ぎは止めます。
これ以上この肉体を傷つけたくは無い・・・。

死ぬまでにもう2度と手術はしたくないのです。
今まで6回の手術を受けました。
もう十二分に病気からの学びはすんだ気がします。

だからこそ早くサロンをオープンさせたい。
もう時間が無い。どれほど困難でも全てにおいて自己責任で遣る。

独立とは大変なものだと想います。
でも自分の為の仕事はどんな大変でも寝食をわすれるってあるじゃないですか。

だからできる全てから自由でいたい・・・。
どんな思いで23年間築いた家庭を壊し全てを捨てて生き直しをしていることか・・・。

もう誰にも私の足を引っ張って欲しくは無い・・・。
自由でいてこそ其々が輝ける・・・。

貴方達の未来も私が足を引っ張りたくは無い・・・。
その素晴らしい才能をもっと存分に発揮しなさい。
必ず出来るだって私の子だもの。
2005年6月12日真実の日記から
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