癒しのサロンオープンまでとその後の情熱の心音

舞浜

今日は職場で久しぶりに会った友と帰った。
彼女はお引越しをして京葉線で帰るのです。

私はいつもは違う路線で帰るのですがたまには違う路線で帰ろうと一緒に
京葉線に乗り込みました。

彼女が降りた後、舞浜で武蔵野線に乗り換えました。
電車の中には大勢の外国の方達がいました。

ディズニーランドからの帰りではなく何処かからの帰りのようでした。
その中の一人の人から声をかけられました。

『ディズニーランドからの帰り?』って聞かれ『楽しんだ?』って?
いいえと答え・・・。『違うのじゃあ仕事だったの?』って。

そうですと答えたら『ごめんなさいって』そのうちデジカメを取り出して
『写真を撮ってもいい?』って・・・。

それで二人で写真を撮りました。
『わぁ可愛いって』(どうも私が・・・。)

それで私もデジカメを取り出して二人で撮りました。
彼女がカメラの菜kの写真を見せてくれたので私も我が家などの写真を見せました。

私の家を『ソーナイス』って言っていただきなんか嬉しかった。
握手して別れました。

時にはいつ持ち違う路線で帰るのは気分を変えるし、楽しいものです。
以前癌でそれも次の年にはこの世には居ないと思いながら働き続けていた時
に気分を帰るため体を少しでも休める為にグリーン車で帰って居た時がある。

何だか旅行気分で沈んだ心が少し楽しくなったものでした。
あの衣京葉線で帰ったりもしたものです。

この頃の話はまたいつか書きましょう。
2005年6月30日真実の日記から

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